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幸せは去ったあとに光を放つ。

自分の人生を楽しんでいる女性はやっぱり輝いて見える。まさにエイジレスだ。

さて、数あるニュースの中で、今日一番興味を引かれたのがイエメン12歳命奪った強制結婚の話です。なぜ?と言われると説明に困ってしまうところではありますが・・

12歳の出産・死亡…少女の命を奪ったイエメンの「強制結婚」

中東の最貧国イエメンで9月11日、ひとりの少女が出産の際の合併症で、赤ん坊とともに死亡した。12歳。3日間にわたる陣痛と多量の出血に苦しんだ末の死だった。結婚制度を含む法律の不整備、相次ぐ紛争で疲弊し、貧困にあえぐ地方、根強く残る部族社会、そしてそれらを統制できず有効な手だてが打てない中央政府-。少女の死の背景には、イエメンが抱える問題が横たわっている。(大内清)病院に行けずイエメンの人権団体「子供の保護のためのセヤージュ(柵)」(本部・首都サヌア)などによると、少女の名前はファウジヤ・アブドラ・ユーセフさん。同国西部ホデイダ州の貧しい家庭に生まれ、2008年、11歳のときに父親から24歳の男性との結婚を強要された。小学校は4年生でやめさせられた。ファウジヤさんは間もなく妊娠。今年9月に入って陣痛が始まった。大量の出血を伴っていたが、この時は病院に連れて行ってもらえず、3日後、やっと病院で医師の診察を受けたときには手遅れになっていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091012-00000516-san-int

これはいったい・・?いろいろな考え方があるのはもちろん承知していますが、イエメン12歳命奪った強制結婚については、しばらく心に引っかかっていそうです。

もうこんな時間か。では、ここはこのくらいにして、軽く体を動かしに行ってこようかな。しっかり汗をかいておかないと、体のキレが悪くてね。

興味深く読んだんだけど、「え?そうなの?」というところもあったりして・・イエメン12歳命奪った強制結婚については、もうちょっとよく知りたい気もしますね。



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