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同じことが個性になる。

お湯をためる時間がもったいないからシャワーで済ませることが多いのだけど、久しぶりにバスタブにつかったらすごく快適!温泉とか、行きたいんだけどねぇ。

さて恒例のニュースチェックをしていた時、公約が外交を自縛の懸念もの話がなんだか妙に心に引っかかりました。どうしてなのかは自分でも少々不思議なんですが。

点検・鳩山外交 マニフェストの罠にはまっていないか

鳩山首相の国連デビューを世界はどうみたのか。温暖化防止策「25%減」表明への歓迎のウラで、「米国には鳩山政権の理念などへの警戒感が強い」との声が聞かれる。「試験はこれから」というわけだ。鳩山カラーを特徴付けたのは「核軍縮」「環境」「東アジア共同体構想」への意欲と、「友愛外交」「マニフェスト外交」だった。しかし、アンチ自民の旗印、マニフェストへのこだわりは外交の行方を自縛するのでは-との指摘もある。環境と日米関係を点検してみた。(久保田るり子)「ハトヤマ」が発した言葉、初外交を語録で“総括”「患者を殺してもらっては困る」米オバマ大統領も国連デビューとなった気候変動サミットだが、演説内容は対比をみせた。オバマ氏は上院で難航中の温暖化対策法案の国内議論を踏まえ、主導力発揮の意欲を強調したが、具体的な言及は行わなかった。鳩山首相は国内未調整で産業界から「25%減」への反発が強い中でマニフェストを優先した。国内への対応、配慮の差が際だった。しかしオバマ氏の演説は巧みで説得力を持っていた。「グリーン・ニューディール」など始動中の政策的な裏付けがあるためだ。一方の鳩山政権の政策具体化はこれから。国民が懸念する負担への説明責任、経済・産業界へのグランド・デザインの提示など政策立案が山積だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090927-00000511-san-pol

公約が外交を自縛の懸念もに関して言えば、いろいろな意見があることは知っていますけど、このニュースはどうなんでしょうか。しばらく気になってしまいそうです。

これからどうしようかな。掃除とかもちょっとはしないといけないみたいなんだけど。ま、面倒なことは明日にして、遊んじゃおうっと。

よく読んでみると、これは公約が外交を自縛の懸念もの話というか何というか、迷ってしまうところもあったりします。まあ、どっちでもいいんだけどね。



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