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未来のことは分らない。しかし、我々には過去が希望を与えてくれるはずである。
テレビでちらっと見た占い、結果は最悪!おいおい、大事なプレゼンを控えてるんだぞ~。これはかなり気を引き締めてかからないといけないかも・・です。
何気なくパソコンをいじっていたら、博物館 「弥生の一支国」を再現 長崎・原の辻遺跡近くの話を見つけたので、ちょっと読んでみることに。実は少々興味アリ、だったりします。博物館 「弥生の一支国」を再現 長崎・原の辻遺跡近く
「魏志倭人伝(ぎしわじんでん)」に登場する古代日本の国々の中で唯一、王都が特定されている一支国(いきこく)。その跡地とされる長崎県壱岐市の「原(はる)の辻遺跡」(国指定特別史跡)近くに、来年3月14日の開館を目指して市立一支国博物館の建設が進む。同市と県は3日、外観がほぼ完成したのに合わせ、館の概要などを発表した。一昨年亡くなった黒川紀章さんの国内最後の設計作だ。鉄筋コンクリート4階建て延べ7800平方メートル。建設費約38億円。弥生時代の丘陵をイメージしたなだらかな曲線の屋根が特徴で、屋上には芝生が張られている。黒川さんは、壱岐市の原風景を壊さないよう配慮したという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090904-00000003-maip-soci
いつもこの手の記事を見ると思うんですが、もう少し情報量を増やして欲しいなぁ。博物館 「弥生の一支国」を再現 長崎・原の辻遺跡近くの話は、当分気になり続けるかもしれません。
まだまだ書きたいことがあるんだけど、持ち帰りの仕事があるので、このくらいにしときます。さくっと終わればまた戻ってくるかも?!
「へえ~、博物館 「弥生の一支国」を再現 長崎・原の辻遺跡近くって、そうなんだ?」と思いながら読みましたが、それって普通の反応かな?かっこいい感想は出てこないんだけど。

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