忍者ブログ
いろいろです
<< 05  2026/06  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30    07 >>
[265] [266] [267] [268] [269] [270] [271] [272] [273] [274] [275]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

揺りかごの中で覚えたことは、墓場まで忘れない。

久しぶりに、録音された自分の声を聞く機会がありました。いつ聞いても耳慣れない変な声。本当にこんな声なのかなぁ・・嫌だなぁ。

と、このような記事なんですが、これはどう考えるべきでしょうか?判断に迷うところです。男が登校中の女子中生殴るについては、また書くことがあるかもしれません。

「どついたる」。叫び走ってきた男が女子中生殴り逮捕 大阪


17日午前8時10分ごろ、大阪市北区扇町の路上で、徒歩で登校していた市立中学に通う13歳と14歳の女子生徒2人が、「どついたる」などと叫びながら走ってきた男に突然素手で腹部などを殴られた。2人は胸や腹に軽傷。男は歩いて立ち去った。通報を受けて周辺を警戒していた曽根崎署員が約1時間後、約120メートル南西の扇町公園内で不審な男を発見。職務質問したところ殴ったことを認めたため傷害容疑で緊急逮捕した。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090917-00000554-san-soci



と、こんな感じのニュースなんですが、「え~、そうなんですかぁ?」という気が。男が登校中の女子中生殴るに対する興味は、まだしばらくの間継続するかもしれません。

さっきから気になっているのだけれど、外で何やら物音がする。様子を見に行くべき?面倒くさいなぁ。でも気になるなぁ。しばらく悩んでみます。

このニュースもそうかもしれないけど、男が登校中の女子中生殴るについてはいろいろ違った見方があるから、何となく目が離せません。しばらくは要チェックかなぁ。


PR
今日は堂々と勇ましく、そして明日は墓の中。

誰しも一度は職業柄許された人しか着ることができない制服姿に憧れを抱いたことがあるのでは?一度は着てみたい制服、男性は「警察官」、女性は「キャビンアテンダント」だとか。

ところで、今日はEXILEが主題歌で月9に恩返しの話がニュースになっていたのには、少々びっくりしてしまいました。「へぇ~、そうなの?」という感じです。

EXILEが月9見参…「東京DOGS」の主題歌


人気グループ「EXILE」が、10月にスタートするフジテレビ系月9ドラマ「東京DOGS」の主題歌を歌う。両A面シングル「THE GENERATION/ふたつの唇」(11月11日発売)に収録された「ふたつの唇」を提供した。EXILEが月9の音楽を手掛けるのは、01年7月期「できちゃった結婚」での挿入歌以来、8年ぶりになる。新人だったEXILEがブレークをつかむキッカケとなった月9ドラマの音楽を8年ぶりに手掛けることなった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090917-00000027-sph-ent



これはいったい・・?いろいろな考え方があるのはもちろん承知していますが、EXILEが主題歌で月9に恩返しについては、しばらく心に引っかかっていそうです。

用事を思い出したので、それではこのへんで。新しいノートなんかも、ちょっと欲しいなぁ。同じくらいの大きさ(重さ)で、もっとパワーが出るやつ。

興味深く読んだんだけど、「え?そうなの?」というところもあったりして・・EXILEが主題歌で月9に恩返しについては、もうちょっとよく知りたい気もしますね。


唄おう、我らの春を。嘆こう、我らの冬を。

よく自分のことを “おばちゃん”と自称する人がいるけど、自分がおばさんだと思うと本当にそうなっちゃう。

さて、数あるニュースの中で、今日一番興味を引かれたのがEXILEが主題歌で月9に恩返しの話です。なぜ?と言われると説明に困ってしまうところではありますが・・

EXILEが月9見参…「東京DOGS」の主題歌


人気グループ「EXILE」が、10月にスタートするフジテレビ系月9ドラマ「東京DOGS」の主題歌を歌う。両A面シングル「THE GENERATION/ふたつの唇」(11月11日発売)に収録された「ふたつの唇」を提供した。EXILEが月9の音楽を手掛けるのは、01年7月期「できちゃった結婚」での挿入歌以来、8年ぶりになる。新人だったEXILEがブレークをつかむキッカケとなった月9ドラマの音楽を8年ぶりに手掛けることなった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090917-00000027-sph-ent



と、こんな具合の記事なのですが、これはいったい・・?!断定的なことは言えませんが、EXILEが主題歌で月9に恩返しに対する見方はちょっと変化したかもしれません。

あれ、いつの間にかメールが・・?このごろちょっとケータイの調子がおかしい。もうちょっと待てば欲しい機種が出るんだけどなぁ。

最初読んだ感想は、「ふ~ん」。でも、EXILEが主題歌で月9に恩返しの話は、いろいろ見ていくと、これはこれでなかなか面白かったりするんですよね。


決着のつかない争いを互いの顔を立てて収めてくれる仲裁人がいたら、その調停に従って早く収めたほうがいいらしい。

緑の草や葉っぱを目にすると、妙に気持ちが安らぐ今日この頃。疲れがたまっているんだろうなぁ。休みが取れたら森林浴にでも出かけたい気分です。

大企業景況感、7期ぶりプラスに関して言えば、いろいろな意見があることは知っていますけど、このニュースはどうなんでしょうか。しばらく気になってしまいそうです。

大企業景況感、7期ぶりプラス=中小は大幅マイナス-7~9月


財務省と内閣府が17日発表した7~9月期の法人企業景気予測調査によると、自社の景況感を示す景況判断指数は、大企業全産業でプラス0.3となり、7四半期ぶりにプラスに転じた。自動車や電気機械など製造業で在庫調整が進んだほか、エコカー優遇、エコポイント制度などの経済対策効果によって需要が回復したのが寄与した。一方、中小企業全産業はマイナス36.7と大幅マイナスが続いており、大企業との格差が鮮明になった。大企業の製造業はプラス15.5、非製造業はマイナス8.6で、いずれも4~6月期から大幅に改善した。製造業のほか、自動車や家電部品の取扱量が増えた商社、燃料費の価格が低下した電気・ガス・水道業など全業種で改善した。中小企業も全産業の指数は12.9ポイント上昇したものの、水準はなお低く、ほとんどの業種でマイナスにとどまった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090917-00000076-jij-pol



以前にも大企業景況感、7期ぶりプラスに関しては似たような話があったように思うのですが、このごろはどうなっているのか?何となく考えさせられてしまいます。

それでは、ずっと見たいと思いながらなかなか手が出せないでいた怖~いビデオに、いよいよ挑戦するかなっ。苦手なくせに、見ちゃうんだよなぁ。

大企業景況感、7期ぶりプラス関係のニュースって、なんかいつも共通する部分があるというかないというか・・そんな気がしませんか?(気のせい?)


年をとってから暖まりたいものは、若いうちに暖炉を作っておかなければならない。

いつも思うんだけど、雑誌の特集は、季節を先取りしすぎ!まだ早いって・・と思うような記事ばっかりじゃん。それとも自分が遅れてるのか?

さて、今日、個人的にちょっと見逃せなかったのが、八ッ場ダム中止明言に地元怒りのニュース。こういうの、増えてきているような気がしますけど、なぜだろう?

<八ッ場ダム>地元怒りの声 国交相中止明言で


前原誠司国土交通相が17日未明、八ッ場(やんば)ダム(群馬県)の工事中止を明言したことに対し、事業参加している1都5県からは反発の声が上がった。地元・群馬県の大澤正明知事は未明のうちにコメントを発表し、「地元住民の意見、関係市町村、共同事業者の1都5県の意見を聞くことなく、建設を中止としたことは言語道断であり、極めて遺憾。速やかに抗議する」と怒りをあらわにした。ダム湖に水没する地区にある川原湯温泉旅館組合の豊田明美組合長(44)は「中止を明言したのであれば、まず、地元住民の生活再建の案を示していただきたい」と困惑する。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090917-00000041-mai-soci



似たようなニュースは前にもあったかもしれませんが、今回はなぜか特に印象に残りました。八ッ場ダム中止明言に地元怒りの話、また取り上げる機会がありそうです。

さて、と、それじゃあちょっと出かけてこようかな。近ごろではこの辺もいろいろ物騒だったりするから、気をつけていくことにします。

今は、八ッ場ダム中止明言に地元怒りとかそういうのって、こんなふうになってるんですね。いろいろ変わってるんだなぁ~、と、ちょっとしみじみしちゃいました。


カテゴリー
バーコード
ブログ内検索

Powered by Ninja Blog    Template by あーしぇ    Material by こんぺいとう*
Copyright (c)こいずみぶろぐ All Rights Reserved.


忍者ブログ [PR]