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人を好きになるのはすごくいい事です。
今までの価値感が変わったり、出来かったことができるようになったり、
気持ちは大切にしましょう!

ブラジル 3発で19大会連続出場決めた@@

 ブラジルが1930年の第1回大会から19大会連続19回目の
W杯出場を決めた。第15節の5試合が5日に行われ、首位ブラジル
はアウェーでアルゼンチンに3―1で快勝。FWルイス・ファビアーノ
が2得点を挙げ、06年W杯ドイツ大会後に就任したドゥンガ監督は南
米予選突破一番乗りを決めた。マラドーナ監督率いるアルゼンチンは本
大会出場圏の4位を守ったものの、厳しい日程を残しており苦境を迎
えた。

 闘将が笑った。宿敵アルゼンチンに敵地で快勝して予選を突破。余
韻が残るピッチでマイクを向けられたドゥンガ監督は「ハッピーだね。
好選手がそろった素晴らしいチームを破った。世界最優秀選手に選ば

れるかもしれないメッシがいるチームをね」と振り返った。

 ここまでホームのW杯予選49戦でわずか1敗だった難敵アルゼ
ンチンに完勝した。序盤こそ押されたが、サイドバックの攻撃参加を
控えて守備を優先。相手の時間帯をしのいだ。前半24分にFKを得
ると、マークの乱れを突いてDFルイゾンが先制ヘッド。7分後にも
FKから加点した。後半19分に失点も、前がかりになった相手から
3分後に速攻でダメ押し。アシストでとどめを刺したMFカカーは「
われわれはピッチでとても知的だった」と誇らしげだった。


 ドゥンガ改革が結実した。選手の個人主義に流されたパレイラ
前監督は前回W杯ドイツ大会でチームを束ねられず8強で敗れた
が、大会直後に就任した指揮官は団体行動を徹底。試合後は宿舎
で食事を義務づけ「全員で試合を振り返られる。代表は団結の精
神が重要。個人より集団に重点を置かなければ」と訴えた。


 名前にとらわれず新戦力も発掘した。今年2月にはフィオレン
ティーナのフェリペ・メロ(現ユベントス)を初招集。知名度が
低く地元メディアも疑問符をつけたが、26歳のMFは代表に定
着するとこの日も中盤で好機の芽を摘み「自分を見つけてくれた
監督に感謝したい」と頭を下げた。

 南米最速突破を決めたが、本番は1年後。ドゥンガ監督は「
チームのきずなは深まっている。慢心せずに向上したい」と
訴えた。唯一全大会出場を続ける王国が狙うのは6度目の頂点しか
ない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090907-00000028-spn-socc

チームプレイは見ていて感動します。
んーでもやっぱ流石ブラジルって感じですかね、、。
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