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どこに行くのか知らないなら、どの道を通っても同じだ。

フランスのサッカー選手、ジダンは自宅にエンダモロジーの機械を置いているそうです。

ところで、今日はいったい誰が?謎の力士シールの話がニュースになっていたのには、少々びっくりしてしまいました。「へぇ~、そうなの?」という感じです。

謎深まる“力士シール”いったいだれが?

「意味も目的も分からないし気味が悪い」。力士のような顔を2つ並べたデザインのシールが都内の電柱や壁、ガードレールなどで続々と見つかっている。通称、力士シール。昨春から中央区や台東区などを中心に都心で発見され、その数は銀座だけでも100枚以上にのぼる。粘着力が強くはがしにくいため、行政側や商店街などが対応に苦慮している。いわゆる「グラフィティ」説が有力だが、海外犯罪グループやカルト教団による犯行説なども出ており、謎は深まるばかりだ。(宮原啓彰)力士シールの発見情報が相次ぐ街の1つ、銀座。探索を開始すると、ほどなく自動販売機や廃屋、エアコンの室外機などで続々と力士シールが見つかった。正直、あまり気持ちの良いデザインではない。大きさは縦20センチ、横15センチほどのサイズを中心にさまざまだ。東京都中央区の銀座通連合会は「力士のような顔を合わせたものから、ひげを生やした麻原彰晃(松本智津夫死刑囚)にそっくりの容貌(ようぼう)のものまでバージョンはいくつかある。昨年の3、4月ごろから徐々に目につくようになった。薄気味の悪いデザインから、カルト教団がはったマークかもしれないとの憶測も飛び交った」と説明する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091004-00000533-san-soci

似たようなニュースは前にもあったかもしれませんが、今回はなぜか特に印象に残りました。いったい誰が?謎の力士シールの話、また取り上げる機会がありそうです。

目がショボショボしてきたから、パソコンは終わりにしよう。こういう時は冷やすのがいいんだっけ?温めるんだっけ?わかんないから片目ずつやってみようかな。

今は、いったい誰が?謎の力士シールとかそういうのって、こんなふうになってるんですね。いろいろ変わってるんだなぁ~、と、ちょっとしみじみしちゃいました。



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