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自分が話す倍だけ他人の話を聞かなければならない。

何もないところでつまづいてしまった時って、周りの目が妙に気になって恥ずかしい。誰も気にしちゃいない、とは思うんだけどね。

ところで、今日は小島よしおで「懸賞生活」復活についての話題がニュースに出てましたね。考え方とか、いろいろあると思うんですが、どうなのかな、これは。

『電波少年的懸賞生活』が復活! 小島よしおが挑戦

90年代の人気バラエティ番組『進め!電波少年』(日本テレビ系)でお笑いタレントのなすびが挑戦し、人気を集めた企画が『電波少年的懸賞生活2009』として復活することが8日、東京・汐留の同局で行われた会見で発表された。挑戦者には、7人の芸人候補から小島よしおが決定。“目隠しをされた状態”でちゃぶ台セットに連れて来られる懐かしのパターンで、報道陣と共にその“事実”を知った小島は「うわぁ…」と苦悶の表情。趣旨を知った後は「確かにこんなに記者さんが集まるのなんて(ブレイクした)2007年以来ですよ」と、伝説的番組のパワーに圧倒された。【写真】お馴染みの光景が復活、アイマスクをつけたまま連れてこられる小島今回の企画は、「ダースベイダーのテーマ」による登場シーンでおなじみの“T部長”こと同局の土屋敏男プロデューサーが、会見前に小島のほか、ニュージー勝山(ムーディー勝山から今年改名)、坂本ちゃん、長州小力、小梅太夫、パッション屋良、ダンディ坂野ら“一発屋芸人”たちに第2のチャンスを与えると呼び出し、“最もツキのない1名”を選ぶべく、くじ引きを実施。一番目にくじを引くことになった小島が、最初に「あたり(はずれ?)」を掴んだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091008-00000008-oric-ent

これはいったい・・?いろいろな考え方があるのはもちろん承知していますが、小島よしおで「懸賞生活」復活については、しばらく心に引っかかっていそうです。

パソコンはこのくらいにして、この前テレビで見た「お腹すっきり体操」でもやってみようかな。やってる姿はなかなか情けないものがあります。

興味深く読んだんだけど、「え?そうなの?」というところもあったりして・・小島よしおで「懸賞生活」復活については、もうちょっとよく知りたい気もしますね。



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