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財産と子供は、あればあるで苦労が絶えないし、なければないで苦労するものだ。あっても苦労なくても苦労。

毎朝使ってたコーヒーカップがついに欠けてしまった。ずいぶん長く使ってたからなぁ。何かの景品でもらったやつだし。次はちゃんと買うか。

決してヒマではないのだけれど、何となく見てしまうのがネットのニュース。小沢氏 幹事長会談応じず火種の話題なんかは、だいたいチェックしてるかな。

<連立与党>政権に火種 3党幹事長会談巡り曲折

民主、社民、国民新3党は1日の国対委員長会談で、連立与党の政策調整に関し、来週にも幹事長会談を開くことで一致した。しかし、開催をめぐっては、与党の政策調整機関設置を求める社民党が重ねて申し入れてきたが、民主党の小沢一郎幹事長はなしのつぶてで実現せず、足並みの乱れが露呈。存在感低下に不満を募らす社民、国民新両党と、政策決定の「内閣一元化」をうたう民主党との温度差は大きく、新政権の足元で火種がくすぶっている。【鈴木直、近藤大介、山内真弓】「再三にわたって、幹事長会談を要請し続けているが、いつやるかも決まっていない。率直に言っていかがなものか」社民党の重野安正幹事長は1日午前の記者会見で、幹事長会談の見送りに強い不快感を表明。連絡がとれない小沢氏に業を煮やすと、民主党の山岡賢次国対委員長に電話し、「今までは3党幹事長会談を定例でやってきた。なぜできないのか」と迫った。山岡氏は1日夕になって、与党3党の国対委員長会談に応じ、幹事長会談の開催を決めた。政策決定の「内閣一元化」をうたう民主党にとって、政策調整の場は原則、政府内にある。加えて、小沢氏は「政党間の公式な窓口は国対」との考えを示しており、幹事長会談自体に消極的。これに対し、社民党は政権運営や個別政策について、閣内だけでなく、幹事長による政党間協議も行うべきだとの認識で、民主党と真っ向から対立している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091001-00000114-mai-pol

と、こんな具合の記事なのですが、これはいったい・・?!断定的なことは言えませんが、小沢氏 幹事長会談応じず火種に対する見方はちょっと変化したかもしれません。

あれ、いつの間にかメールが・・?このごろちょっとケータイの調子がおかしい。もうちょっと待てば欲しい機種が出るんだけどなぁ。

最初読んだ感想は、「ふ~ん」。でも、小沢氏 幹事長会談応じず火種の話は、いろいろ見ていくと、これはこれでなかなか面白かったりするんですよね。



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